Q&A
よくあるご質問
ユーザーの皆様からよくいただくご質問をまとめました。
こちらにない質問は、お気軽にお問い合わせください。
サービス全般
Q本当に無料ですか?後から請求されませんか?
はい、完全無料です。通院先のご紹介も弁護士のご紹介も、費用は一切いただいておりません。後から請求することも絶対にありません。
Q相談だけでもいいですか?
もちろんです。「話を聞いてほしい」「自分のケースはどうなのか知りたい」だけでも大歓迎です。無理におすすめすることはありません。
Q事故から時間が経っていても大丈夫ですか?
ご相談いただけます。ただし、時間が経つほど事故との因果関係の証明が難しくなりますので、気になったら早めにご連絡ください。
QLINEで相談したら、電話がかかってきますか?
ご希望がない限り、LINEでのやり取りで完結します。電話を希望される場合のみ、お電話させていただきます。
通院・治療について
Q今通っている病院から転院できますか?
はい、通院先は患者さんご自身で選ぶ権利があります。転院の手続きもサポートしますので、お気軽にご相談ください。
Q整形外科と接骨院のどちらに通えばいいですか?
事故直後の検査と診断書の発行は整形外科で行うのが一般的です。リハビリや継続的な施術は接骨院でも行えます。両方を併用することも可能です。あなたの症状に合わせてご提案します。
Q通院費用はかかりますか?
交通事故による怪我の治療には自賠責保険が適用されるため、多くの場合、窓口負担なく治療を受けられます。
Q夜間・土日も通える院はありますか?
はい、夜間や土日に対応している院もご紹介可能です。お仕事の都合に合わせてご相談ください。
慰謝料・弁護士について
Q弁護士費用が心配です。
ご加入の自動車保険に「弁護士費用特約」がついていれば、弁護士費用は保険でカバーされます。特約の有無が分からない場合も、一緒に確認させていただきます。
Q慰謝料はどれくらい増額される可能性がありますか?
ケースによりますが、自賠責基準と弁護士基準では2〜3倍になることが多くあります。詳細は弁護士のご紹介後、個別にご相談ください。
Q示談書にもうサインしてしまいました…
原則として示談成立後の変更は難しいですが、錯誤や強迫があった場合などは取り消せる可能性があります。まずはお気軽にご相談ください。
Q通院中ですが、今から弁護士に相談しても遅くないですか?
むしろ通院中こそ早めにご相談いただくのがおすすめです。後遺障害認定など、通院中から弁護士と連携しておくほうが有利になります。